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費用の考え方、申込の締切、現地で実際に起きること。相談の前に読んでおくと判断が早くなることを書いています。一般論で済ませず、金額の構造と時間軸を具体的に書くようにしています。
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ロンドンファッションウィークに参加する方法と、その前に決めるべきこと
公式スケジュール、プレゼンテーション、オフスケジュール、ショールーム。四つの参加形態と費用感、そして申請の締切から逆算した動き方。
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パリ・ミラノの合同展示会 — どこに出るべきか
Tranoï、Première Classe、White Milano の性格の違い、費用構造、ブース位置が成果に与える影響、そして申込の締切目安。
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海外でショーを作る — 費用の内訳と、削れるところ
会場、モデル、スタッフ、機材、演出、記録、保険。七つの費用項目と、規模を落としても質を落とさない三つの方法。
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ロンドンでのモデルキャスティング — 日本との違いと費用
エージェンシー経由とダイレクトの違い、日本にない「ユーセージ(使用権)」という概念、そして必ず揉める三つの論点。
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ファッションフィルムを海外で作る — 流れ、費用、権利
企画から納品までの流れ、クルー構成、ロケーションと撮影許可、そして権利処理で必ず確認すべき四点。
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ロンドンでPOP-UPショップを出す — 物件、契約、費用
エリアの選び方、短期賃貸の契約形態、必要な許認可と保険、費用の内訳、そして日本と違う三つの点。
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工芸作家が英国で展示・販売する — 順序と現実的な選択肢
Collect、Goldsmiths’ Fair、London Craft Week の違いと締切、参入しやすい順序、そして英国の買い手が日本の工芸に何を見ているか。
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ロンドンのギャラリーで展示する — 持ち込みの実務
日本関連の実績がある会場、必要な資料一式、そして返信されない売り込みの共通点。段階を踏んだ進め方。
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アートフェアに出展するには — 個人作家に何ができるか
多くのフェアがギャラリー単位である理由、個人が直接応募できる枠、そして実績がない段階の現実的な代替案。
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作品・サンプルの輸送と通関 — ATAカルネという仕組み
持ち帰る場合と売る場合で手続きも費用も変わります。ATAカルネ、正式輸入、VATと関税、梱包と保険、そして返送費。
ロンドンの撮影ロケーションと許可の取り方/欧州の化粧品規制と什器の防炎規定/ファッションウィーク期間中の宿泊と移動/英国のインフルエンサー起用の相場。ご希望のテーマがあればお問い合わせからお知らせください。